● あいくるしい 第8-9話
綾瀬はるかのPV「あいくるしい 第8話」と第9話の感想た。
●あいくるしい 第8話(2005年6月6日 記)
見た… 最後のワン・シ-ンを見て そのラストまでの1時間弱の映像に いろいろと抱いた感想が TVの電源を切った時の様に プチンと音を立てて消えた。
だから、感想は
無いッ!!!
以上。
●あいくるしい 第9話(2005年6月12日 記)
人生には 時々、「つまらない…」とか「面白くない…」と思う時がある…
でも、そういう時間を ちゃんと経験していれば、とても楽しく充実していると感じる事が出来る。
食べ物が ひどく不味く感じる時がある…
でも、不味さを ちゃんと知っていれば、美味しいモノの 何が、どう美味しいかを感じる事が出来る。
他人からの親切が とても余計な御世話に感じる時がある…
だから、時には ほっておいてあげるのも優しさであり、親切である事が理解出来る。
この時の言葉には
「笑っているはずなのに 泣いている時がある。」とか、「怒りたくても 怒っちゃいけない時もある。」とか 色々とバリエ-ションがあり長いので割愛する。
しかし、私にとって この時の言葉は 今でもずっと覚えている 自分にとっての指針みたいなものになっている。
それに照らし合わせて考えれば きっと、また 素敵なドラマに巡り会える… そのための「あいくるしい」なんだ… と。
と言うわけで 今週の感想も
あるわけ無いッ!!!
以上。
