● 雑感(4月1日)
とうとう4月である。
早いもので 今年の1/4は終わってしまった。
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『2005年04月』に掲示した記事一覧
とうとう4月である。
早いもので 今年の1/4は終わってしまった。
その時の時代や 地方によって いろんな呼び方がある様だが、『コックリさん』という呼び方が どうやらスタンダ-ドな呼び方の様である。
この記事は 久しぶりに「頑固で偏屈なオッサンが 好き勝手な事を語る…」という本旨の中でも 最たる部分で語ってみたい。
このところ、自室でパソコンをいじる時に BGM代わりにかけているCDが数枚あり、『スウィングガールズ』のサントラ盤も そのうちの一枚だ。
さて昨日、ようやく借りてきて観た。
嫁と娘が帰宅した。
「一生に一度あるか無いかの万博を見に行くの」
そう言い残して 出かけたのは 先月の25日
ほぼ10日間、亭主を独り残して遊び呆けてリフレッシュしてきた様だ^^;
ようやく、ビデオのレンタル屋に並んでいるのを見つけて 4枚全部をいっぺんに借りて来た。
正確な住所で言えば「三重県志摩市阿児町賢島」
著者:倉本聰 文藝春秋
「新テレビ事情」「新・新テレビ事情」という続本もある。
現在、我が家では 娘が大変御立腹である^^;
「キャプテン・ウルトラ」って何?と聞かれて 「それはね…」と 即答できる人物がいたならば それなりの年配のオッサンで ある意味「マニア」と言って良い。^^;
このところ、国内各地でTV版「世界の中心で、愛をさけぶ」の再放送がされていると聞く。
TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」の中には珠玉の名言や 胸に焼き付く様な台詞が沢山ある。
どうでもいい話ではあるのだが… 胸が痒い。 と言うか痛かった。
ある日、と言っても、昨日の話なのだが…
「国益」という言葉がある。
簡単に言えば「国家の利益や財産」の事である。
久しぶりに「一級建築士の資格を持った詐欺師」から電話が来た。
冒頭にあたり、この文章を読み進めて頂く際に 出来れば『 世界の中心で愛を… 』カテゴリ-の記事を一通り、御一読頂けるとありがたい。
もし、時間的都合等のある方は せめて昨日の「世界の中心で、愛をさけぶ」建築士だけでも、御一読頂けているとありがたい。
(今回は、殆ど その続編なので…^^;)
あいかわらず 胸が痛い。
最近、私の友人達の間で生じた些細な出来事を ここ数日、このブログに書き綴ってきた。
仲間由紀恵が主演の TVドラマ「トリック」は 大好きな番組のひとつである。
演出が堤幸彦だというのが良い。
このところ、「世界の中心で、愛をさけぶ」というカテゴリ-内の記事で 私の友人達の間で生じた些細な出来事をブログに書き綴ってきた。
私が「坂本多加雄」という名前を知ったのは つい最近の事。
このところ、我が家の家庭内は平穏無事に過ぎている。
とは言え、それは円満に 世間一般で言う「幸せ」な状態なのか? 私は疑問である。
いやぁ… 参った。^^;
結局、TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」を また1話から特別編まで見直してしまった。
睡眠不足で「ボ-ッ」としているのか 「セカチュ-」で「ボ-ッ」としているのか それすらも判らない。
今から20年近く前の事、北海道のある機関区で廃棄放置されていた SLと呼ばれた蒸気機関車(C62型)を復元する運動が盛り上がり、実際に 線路を走るまでに復元・整備され 一時期は観光列車として活躍していた時期がある。
日本TV系「真相報道バンキシャ!」を 居間のソファに寝転がって観ていた。
この記事は Wen氏に捧げます。
7時から フジTV系の
『<カスペ!>堺正章&井上順の時代を飾ったあの名曲たち』
という番組をTVで見ていた。
まぁ、予想していた事とは言え 嫁が寝込んだ^^;
なにげに いつも楽しませて頂いているブログ先巡りをしていたら…
・『綾瀬はるかなる日々』さんの『本田美奈子・奇跡の回復!無菌室から一般病棟へ』
・『zekuwのひとりごと』さん
という二つのブログの記事を読み、ささやかながら 私ごときも協力の真似事が出来ればと思い 以下を御紹介申し上げる次第です。
● クリック募金
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↑のクリック募金サイトで
「価格.com」の項目から骨髄移植推進財団(日本骨髄バンク)へのクリック募金ができます(1日1回募金できます。)
● ドナ-登録に関して
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日本骨髄バンクのサイトです ドナー登録は 年齢20以上から行う事が出来ます。
ドナ-になるための方法等に興味ある方は どうぞ。
● JMDP(骨髄移植推進財団)

「誰かを助けたいと願う、あなたを応援します 骨髄バンクのコミュニティサイト」です。
●日本さい帯血バンク・ネットワ-ク
提供された「さい帯血」から白血病患者を治療する為の 造血幹細胞を採取出来ます。
個人的な話で恐縮だが… 私は一戸建ての住宅に住んでいる。
今から10年以上前の 勘弁して下さい…と言いたくなるぐらいクソ暑い夏の日。
実を言うと 一番最初に諫早に旅した理由は「親戚たち」というドラマを観たのがキッカケだった。
まぁ、今回は オッサンの思い出話だと思って読んでやって頂きたい。
ある、一人の自衛官で 一時期、イラク戦後のPKOの部隊員として イラクに派遣されていた知り合いがいる。
喫茶「職安(通称)」を語る上で まず、最初に語らなくてはならないのは 当時、ススキノで「屯田兵の御隠居」と呼ばれた 爺さんである。
喫茶「職安(通称)」の常連客の一人に ススキノの中心部でビルのテナントとしてでは無く、一軒家の店舗として寿司屋を経営する親方 K(仮名)氏がいた。
今現在の私が何者で どういう仕事をしているのかは どうでもいい。
このところ 個人的に、そして密かに 数本のビデオを探していた。
喫茶「職安」の常連客の一人に Nという運送屋の専務がいた。
今年の1月10日に この『ブタネコのトラウマ』Blog版を開設以来、本日、大変ありがたい事に のべ50000アクセスを頂戴した事に ひとつの節目として 運営者として アクセスして下さった皆様に 深く篤く御礼申し上げます。
本州方面ほどではないが、札幌も ここ数日 温かめの日が続いている… と言うわけで、つい先日 今年初のゴルフ(in北海道)に行ってきた。