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『2005年01月』に掲示した記事一覧
こんにちは(初めまして) ブタネコです。
世間からは「今更 何、言ってんだ?」と言われるかもしれない。
私は 脚本家「倉本聰」の大ファンです。
自慢じゃ無いが 筋金入りだと思っています。
受験生だった頃、深夜ラジオを よく聞いた。
通称:SOCOMという プレイステ-ション2用のゲ-ムソフトに ほぼ1年半という長い期間ハマっていた。
夜中、家を抜け出し 彼女の家に行き、彼女の部屋の窓に 小石を投げる
TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」は 特別編を入れると全部で12話ある。
冒頭に申し上げておくべき事がある。
「世界の中心で、愛をさけぶ」の第4話のラストにおいて とても良いセリフがある。
「世界の中心で、愛をさけぶ」を見続けて 第5話あたりから 宗教感とか死生観を考え始める。
田中麗奈が 実に初々しい。
とうとう アキが病に倒れる… 避けて通れぬシ-ンとはいえ、何度 観ても辛い。
戦争映画が大好きだ…という人は 数多い。
さりげない一言が 時に、人を傷つけたり 喜ばせたりする。
石川さゆりのヒット曲「津軽海峡冬景色」の2番の中で
「御覧、あれが竜飛岬 北の外れと~」 と、歌われた場所。
私は これまでの人生の中で
「何かを得るためには 何かを失ったり、我慢しなければならない…」
という言葉を信じてきた。
もう、かなり古い作品である。
1年半もの期間、SONY PS2用ゲ-ムソフト
『SOCOMⅡ:U.S.NAVY SEALs』
というゲ-ム・ソフトにハマっていた。
TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」は 現在の(17年後の)サクの物語に、17年前のサクとアキの物語が回想シ-ンの様に重なっていく。
著者:宮嶋茂樹 元・フライデ-・カメラマン
もうね…、駄目です。
調子に乗って始めた「世界の中心で、愛をさけぶ」のブタネコ感想文ですが…
あらためてTV版のDVDを見直しながら書いてるんですが、駄目です。
1月17日は 阪神大震災のあった日。
1985年フジTV系ドラマ 脚本:市川森一 主演:役所広司
主演:竹田かほり
私は子供の頃、文字通りの「野球小僧」だった。
学生だった時、ある友人が突然、僕を訪ねてきて「頼むから金を貸してくれ」と言った。
記憶に残る一曲と言えば…
「世界の中心で、愛をさけぶ」の特別編は 総集編の趣が濃い。
私の父は人気者だった。
ここ数年の間に「喫茶店」が激減した様な気がする。
タイム・トゥ・セイ・グッバイ 「Time To Say Goodbye」
「雨」という曲名を聞くと 私の世代は誰もが三善エイジを思い出した。
いままで TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」サイコ-と叫んできたが、映画版が駄作だ…と 言ったつもりはない。
「松任谷由実のファンなんです~」という人は結構多い。
朝日新聞とNHKが揉めている… 大変、結構な話だと思う。
「温泉にでも行こっかなぁ…」 フト、そう思う事がある。
別府から内陸部に車で30分ぐらい入った所。
「堤幸彦」という演出家の名前に注目したのは 1999年のTBS系ドラマ「ケイゾク」(主演:中谷美紀)からだ。
以前、別のコラムで 私は「横溝正史」の金田一耕助シリ-ズのファンだと述べた。
山下達郎の曲にも 個人的に色々と想い出は多い。
さて、TVの旅番組や旅行雑誌などを読んでいて
数年前の事、1週間の予定で 愛媛の松山に出張したのだが、4日間で作業が終了し、3日間 空きが出来た。
北海道に本州から車で渡ろうとすると どうやったってフェリ-を利用するしか無い。
字面からして 想像を掻き立てられる名前である。
私がTV版「世界の中心で、愛をさけぶ」を観て 何故、ブッ壊れたのか…
将棋の駒で有名な天童市にある。
フジTV系で1995年に放映されたドラマである。
元々は アメリカのカントリー・ソングで いろんな歌手が歌っている。
戦国時代マニアなら 知らない人はいない場所。
鹿教湯(かけゆ)温泉(長野県)
嫁と娘と3人で ス-パ-に買い物に行った。
と言っても、買い物するのは 嫁と娘、私は駐車場の車の中でテレビ観たり、ラジオ聴いたり、缶コ-ヒ-を片手にタバコを吸う。
東京都内を拠点にしていた頃の事、急な仕事で仙台に出張した。
中学3年になって間もなくの頃の事。
日本書紀にも出てくる 日本最古の温泉 らしい…
別コラムで 日本語翻訳版を紹介したが、この作品の映像版におけるサントラ盤も 実に良い。
Blogを始めて3週間が過ぎた。